スキップしてメイン コンテンツに移動

「ケルト/装飾的思考」鶴岡真弓

RADIO SWITCHで知りました。序章、第1章で十分堪能。読むの大変なので図録とか、ムックとか、アプリで見たい。

文章は簡潔で読みやすく、その博識さに色々な連想を起こさせる。金関丈夫「木馬と石牛」的な。久々に読んでみよう。


このブログの人気の投稿

『ヴィジット』

確かに子どもにとってじいさん、ばあさんって、暗黒からの使者。あいつら一体何者なんだ、きっと生まれたときから、じいさん、ばあさんっだったに違いない。とか言って。