スキップしてメイン コンテンツに移動

『ヘンな日本美術史』山口晃

このかんじ。このグルーヴ感。

私もこの絵を大学生時代に展覧会で見たのですけれども、非常にシビれた記憶がありまして、絵の前で叫びだしたくなったのはそれが初めてでした。その時は何とか抑えたのですが、最近ではそんな情熱も余り無くなってきましたので、今にして思えば、叫んでおれば良かったなあと悔やまれてきます。

このブログの人気の投稿

『ヴィジット』

確かに子どもにとってじいさん、ばあさんって、暗黒からの使者。あいつら一体何者なんだ、きっと生まれたときから、じいさん、ばあさんっだったに違いない。とか言って。